千歌「うぅ……今日も千歌の"コレ"お願いします」ウルウル…ピラ…
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332: ◆wOrB4QIvCI[sage]
2017/10/25(水) 21:48:53.68 ID:7k1QCgC60
花丸(み、みられてる、ずら///)

花丸「……善子ちゃんとするんでしょ、善子ちゃん、時々なにか考え込んでるからおかしいと思ったの。それで、ききだしたら」

千歌「……」

花丸「えっと、マル……知ってるだけでそういうことしたことないけれど……れ、練習にはなるんじゃないかな」

花丸「ほら、慣れてる人とするよりも……ほとんどしたことない人とする方が」

千歌「だ、だめに決まってるよそんなの!」


千歌「は、初めてなんでしょ……千歌、もう、これ以上は……」


花丸「善子ちゃんのためなら、マルはいいずら」ギュッ


千歌「〜〜〜////」


千歌(む、むにゅって、やわらかい////)ビンビン

千歌(だ、だめ……これ以上、初めてもらうなんてっ……ぁ、いい匂い……♡)


花丸「千歌ちゃん、千歌ちゃんがするべきことは……我慢して、しないことじゃないずら」

花丸「興奮しきってるなかでも、冷静に考えて……善子ちゃんに付き合ってあげることだよ」

千歌「んっ……ハァハァ……//」

花丸「出来そう……? 興奮しすぎるのを、抑え込んで……考えるの。どっちみち、善子ちゃんの時も同じことをしなくちゃならないんだよ」


千歌「んっ……くっ♡で、でも♡」


花丸「……マルじゃ、ここまでしても…ここまでしてもだめ、なの?」

千歌「そ、そういうことじゃ……なくって//」

千歌「善子ちゃんの、ため?」


花丸「うん、だから……千歌ちゃんが罪悪感を感じる必要なんて、ないずら」ササヤキ…

千歌「ぁ……///」ゾクゾクッ


千歌(善子ちゃんの、ため……)


ガバッ!!!!


千歌「ハァハァ……ごめ、ん……花丸ちゃん……♡♡」


花丸「やっと、その気になったずら……。千歌ちゃん、不能かと、思っちゃうよ」



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