千歌「うぅ……今日も千歌の"コレ"お願いします」ウルウル…ピラ…
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35: ◆wOrB4QIvCI[sage]
2017/10/23(月) 17:01:45.67 ID:omLgdO600

◇――――◇


鞠莉「そう、つまりちかっちを我慢させたいの」

鞠莉「わたしが昨日同様ハニートラップを繰り返すから……梨子は曜が出来ないように、見張ってほしい」

梨子「見張る……」

鞠莉「そ、梨子ちゃんは千歌ちゃんと家が近いから見張れるでしょ?」

鞠莉「平日の終わりに曜が千歌の家に行こうとすれば、一緒に行けばいい」


鞠莉「泊まるなら、一緒に泊まればいい」

梨子「……いいのかな、迷惑がられないかな」


鞠莉「少しの期間よ、大丈夫」


鞠莉「家を見張れれれば、学校で見張るのは簡単なはずよ。梨子以外にも目があるんだから、そう簡単にちかっちを発散させることは、出来ない」


ダイヤ「あれから少し調べたんだけれど、要治療指定の女の子は、自らマスターベーション等で発散することは出来ないようですわね」

梨子「ま、ますっ」///


鞠莉「くす梨子ったらうぶなんだから♡」


ダイヤ「義務教育内で習う正当な行為よ、そこまで恥ずかしがることないでしょう?」


梨子「///」


ダイヤ「男性器のように変化する部分は快楽神経の塊の、陰核の部分。つまり快楽神経の塊の中を、ドロドロの精液がひっかかりながら出てくることで連続の絶頂が起こるという構造らしいの」


鞠莉「ふぅん……」


ダイヤ「つまり男性同様の射精時の快楽が引き起こると同時に、女性としての絶頂が何回も引き起こされながら射精にいたるということね」

鞠莉「純粋な男の人はもちろん、純粋な女の人より遥かに強い快楽が降り注ぐって認識でいい?」


ダイヤ「ええ……。その強すぎる快楽のあまり、脳が危険だと判断するようで、自らの手では絶頂まで至れないよう身体がストッパーがかけられているな ようね」


鞠莉「ほんと面倒な機能ね、人間の身体は」



梨子「……強すぎる快楽」


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