千歌「うぅ……今日も千歌の"コレ"お願いします」ウルウル…ピラ…
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◆wOrB4QIvCI
[sage]
2017/10/23(月) 17:38:07.87 ID:omLgdO600
鞠莉「いいよねちかっち!」
千歌「そ、それより梨子ちゃんの件は」
鞠莉「そんなのどーでもいいよ! 私がコレをシたいときにさせてくれるなら、これ以上誰にも言わないからっ!」
千歌「……これ以上?」
鞠莉「あ」
千歌「だ、誰かに言ったの!?」
鞠莉「いやー……ほら、ダイヤに協力してもらうために、ね?」
鞠莉「仕方なかったの! 大丈夫、ダイヤの口はダイヤモンドの堅さなのよ!」
千歌「さいあく……さいあくっ」
鞠莉「まあまあいいじゃない、なるようになるわよ♡」
鞠莉「では、お背中お流ししまーす♡」
◇――――◇
千歌「ベッドふかふかー……」フニャフニャ
鞠莉「いいわよね、お泊り♡」
鞠莉「ほらちかっちもっとくっついて?」
千歌「うん///」
鞠莉「ねえ聞いていい?」
千歌「なあに?」
鞠莉「果南は、千歌のソレ知ってるのよね?」
千歌「……うん」
鞠莉「どうして? なにかあったの?」
千歌「……」
鞠莉「果南に聞いても、教えてくれないの。あの頑固マン」
千歌「あはは……そんなに、難しいことじゃないよ。千歌のコレ……今年に入ってからおかしくなったんだ」
千歌「前は興奮なんかしなかったし」
千歌「おかしくなり始めたくらいの時……最初に鞠莉ちゃんみたいにシてくれたのが、果南ちゃんだったの」
鞠莉「果南が」
千歌「うん、何回かしてくれたんだけど……突然やめるって、言って。そこからは、曜ちゃんで……」
鞠莉「なるほど、果南も何か考えがあるのね。どーせ、言わないんでしょうけど」ムス-ッ
千歌「あはは……そうだね」
鞠莉「でも私は千歌のソレ嫌いじゃないけどねー♡びっくりしっぱなしだったけど」
千歌「鞠莉ちゃん顔ひきつってたし、動きガチガチだった」
鞠莉「か、肝心なときに出来ないって思ったわね? そんなことないんだからっ」
千歌「お、思ってないよ//鞠莉ちゃんの裸が刺激的すぎて……覚えて、ない///」
ムクムク
千歌「ぁ……」
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