千歌「うぅ……今日も千歌の"コレ"お願いします」ウルウル…ピラ…
1- 20
72: ◆wOrB4QIvCI[sage]
2017/10/23(月) 17:43:58.25 ID:omLgdO600

◇――――◇

梨子の家

梨子「千歌ちゃん、気持ちいい?」

千歌「う、ん……♡」ビクビク

梨子「鞠莉さんに負けないようにがんばる、からね?」

梨子「じゅぶ……んむ……あ、む……♡」

千歌「うっ、ぅ」///


◇――――◇

ダイヤ「……千歌さんはいなくなりません」

ルビィ「本当!?」

ダイヤ「ええ、あれは鞠莉さんが千歌さんを驚かすためにしていただけのことです」

ルビィ「なんだ、よかった……」

ルビィ「でも、どうして千歌ちゃんは梨子ちゃんの練習着を?」

ダイヤ「……そのことは、忘れなさい」

ルビィ「え?」

ダイヤ「いつか、然るべき時が来たら、話しますわ。それまで、忘れなさい。いいですね?」

ルビィ「……わかった」

ダイヤ「いい子ね」



◇――――◇

数日後



 私が千歌ちゃんのアレを知ってから、何日かが経った。相変わらず、ほとんど毎日千歌ちゃんがウチに来て、吐き出す日々が続いている。


 千歌ちゃんはなんだか、だんだん満足出来なくなっている、みたいだ。出すまでの時間は明らかに長くなったし、口でしてあげても、以前のような甲高い声は聞こえて来ない。


 私以外にも、鞠莉さんがホテルへ連れ込んだり……理事長室で事を済ませているらしい。いちいち聞かないけれど、この前鞠莉さんがついに胸でしたんだよと、得意気に話してきたことをよく覚えている。どうせ私はそんなにありませんよ。


 でも、初めて胸でした、ということは、まだ、最後までしてないみたいだよね?


 最後まで、それ以前に私は……まだ色々終わってないんだけど。


 見る限り曜ちゃんには、ほとんど頼んでいないみたい。私と鞠莉さんが千歌ちゃんのをほとんど空っぽにしちゃうから、曜ちゃんにまで回す余裕がないんだろう。ただでさえ曜ちゃんはお家が遠いし、衣装やら水泳やらで忙しいから時間が足りていない。


 それじゃあ、今の千歌ちゃんを発散させるなんて、無理だよ。曜ちゃん1人でしていた時ならば、まだ……大丈夫だったんだろうけど。



梨子「――私の胸でいいなら……さ、触って、みる?」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
611Res/810.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice