17:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:36:14.26 ID:VuLwV/Zn0
痴漢「気持ち良いかい?それは良かった」
じゅぼっ!ちゅくっ!じゅばっ!ずちゅっ!
ありす「ひあ…っ!最初は…!痛いだけだって…!」
18:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:36:40.02 ID:VuLwV/Zn0
ありす「違います!あなたのが…あなたのおちんちんが大きいから!だから勝手に感じちゃうんです!」
痴漢「嬉しいこと言ってくれるじゃないか…それじゃ、もっと悦ばせてあげないとね!」
じゅぼっ!ぐぶっ!じゅぴっ!ぬぼっ!
19:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:37:17.84 ID:VuLwV/Zn0
ありす「ああっ!凄いの!またあの凄いの来ちゃうっ!」
痴漢「イけ!初エッチでイってしまえ!」
ずぐっ!
20:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:37:46.68 ID:VuLwV/Zn0
…熱いもの?
ありす「えっ…今、何を…?」
痴漢「ふう…いっぱい出ちゃったよ」
21:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:38:16.84 ID:VuLwV/Zn0
痴漢「ああほら、暴れちゃだめだよ」
ありす「…っ!じゃあ外してください!」
痴漢「しょうがないなあ…」
22:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:38:49.53 ID:VuLwV/Zn0
すると、ぴっちりと閉じていたはずの割れ目はだらしなく緩んでいて、その周囲には透明な液体や破瓜の証である赤い液体、そして…
ありす「この白いのは…」
そんな…
23:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:39:17.51 ID:VuLwV/Zn0
精液…
赤ちゃんのもと…
ありす「ひいっ!」
24:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:39:44.99 ID:VuLwV/Zn0
私は台から降りて駆けだそうとしましたが、足がふらついてその場にうずくまってしまいました。
ありす「ううっ…はやく…かき出さないといけないのに…」
なんとかそれでも這いずって行こうとしましたが、その試みは後ろから近付いてきた痴漢さんに腰を掴まれて失敗に終わります。
25:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:40:32.92 ID:VuLwV/Zn0
ありす「はっ…離してください!このままだと…!」
痴漢「そう簡単に子供なんて出来ないよ、それにやるなら後で良いと思うよ」
ありす「なんでですか…」
26:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:42:00.55 ID:VuLwV/Zn0
痴漢さんはうずくまった私を後ろから抱き上げおちんちんを突き入れてきました。
そして両足を持ち、それを左右に無理やり開かせました。
ありす「やあっ!こんなおしっこさせられるみたいな恰好…」
27:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:42:52.07 ID:VuLwV/Zn0
痴漢さんの容赦ない突き上げに、私はすぐに性感を高められてしまいます。
痴漢「さて…ほら、こっちに行こうか」
ありす「えっ…やだ!どこに行くんですか!」
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