22:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:38:49.53 ID:VuLwV/Zn0
すると、ぴっちりと閉じていたはずの割れ目はだらしなく緩んでいて、その周囲には透明な液体や破瓜の証である赤い液体、そして…
ありす「この白いのは…」
そんな…
23:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:39:17.51 ID:VuLwV/Zn0
精液…
赤ちゃんのもと…
ありす「ひいっ!」
24:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:39:44.99 ID:VuLwV/Zn0
私は台から降りて駆けだそうとしましたが、足がふらついてその場にうずくまってしまいました。
ありす「ううっ…はやく…かき出さないといけないのに…」
なんとかそれでも這いずって行こうとしましたが、その試みは後ろから近付いてきた痴漢さんに腰を掴まれて失敗に終わります。
25:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:40:32.92 ID:VuLwV/Zn0
ありす「はっ…離してください!このままだと…!」
痴漢「そう簡単に子供なんて出来ないよ、それにやるなら後で良いと思うよ」
ありす「なんでですか…」
26:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:42:00.55 ID:VuLwV/Zn0
痴漢さんはうずくまった私を後ろから抱き上げおちんちんを突き入れてきました。
そして両足を持ち、それを左右に無理やり開かせました。
ありす「やあっ!こんなおしっこさせられるみたいな恰好…」
27:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:42:52.07 ID:VuLwV/Zn0
痴漢さんの容赦ない突き上げに、私はすぐに性感を高められてしまいます。
痴漢「さて…ほら、こっちに行こうか」
ありす「えっ…やだ!どこに行くんですか!」
28:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:44:01.78 ID:VuLwV/Zn0
浴室の中には鏡が…いえ、鏡じゃありませんでした。
そこにはあそこをめいっぱい広げられて、痴漢さんのおちんちんをぱっくりと咥えこんだ女の子の姿が映っていました。
その顔は…頬を真っ赤に染めて幸せそうに蕩けています。
29:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:44:33.72 ID:VuLwV/Zn0
痴漢「どうだい?なかなか…イイ顔をしているだろう?」
痴漢さんは腰を小刻みに動かしながら私に聞いてきます。
ありす「くうっ…ふう、そうですね…あんなに気持ちよさそうにしているなんて…恥ずかしい人ですね!」
30:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:45:13.32 ID:VuLwV/Zn0
痴漢「ほほ〜…そうだね、あの子はどうしようもない淫乱で変態だけど君は違うもんね?」
ぐちっ!
ありす「ひんっ!そ、そうです!私はちょっと強く突かれただけであんなにだらしない顔を晒したりしません!」
31:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:45:42.62 ID:VuLwV/Zn0
痴漢「これは一種の人助けだよ?ほら、遠慮なんかしないで!」
ずちゅっ!じゅぽっ!ぐちゅっ!ぬこっ!
ありす「あああああ…!!!こ…この…変態!」
32:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:46:26.19 ID:VuLwV/Zn0
ありす「あなたは!どうしてっ!そんなに!いやらしいんですか!」
ずぼっ!ごぼっ!ぬぱっ!ぐぼっ!
痴漢「そうだ!もっと言ってやれ!」
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