32:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:46:26.19 ID:VuLwV/Zn0
ありす「あなたは!どうしてっ!そんなに!いやらしいんですか!」
ずぼっ!ごぼっ!ぬぱっ!ぐぼっ!
痴漢「そうだ!もっと言ってやれ!」
33:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:46:59.88 ID:VuLwV/Zn0
ぐちゅっ!ぐちょっ!ずぶっ!ずちゃっ!
ありす「信じられないくらい淫乱で…!どうしようもない…!」
痴漢「くっ!出すぞっ!」
34:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:47:32.17 ID:VuLwV/Zn0
痴漢「ふ〜…さすがに疲れてきたよ!」
それは、あれだけ出せば疲れもするでしょう
ありす「そうですか、それでは私はもう帰りますから…」
35:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:48:16.99 ID:VuLwV/Zn0
痴漢「ああまた…危ないよ?無理しないで」
ありす「お、お構いなく…」
どうにかしてこの場を離れようとしますが、そんな努力は空しく私は痴漢さんに壁に押さえつけられてしまいました。
36:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:48:50.60 ID:VuLwV/Zn0
ありす「この子はなんで…あれだけ犯されたのに…あれだけ注ぎ込まれたのに…どうして…!」
こぽっ
私の膣内に注がれた精液が下品な音を立ててたれていきます
37:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:49:23.69 ID:VuLwV/Zn0
痴漢「ごめんね〜、その子は俺の雌奴隷(ペット)なんだ」
ありす「何を…私は!」
痴漢「君じゃないよ、そこの子だよ」
38:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:49:55.35 ID:VuLwV/Zn0
痴漢「これからその子と遊んであげないといけなくてさ…悪いけど、少し付き合ってよ」
カチャッ
そういうと痴漢さんは私…いえ、あの子に首輪を取り付けました。
39:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:50:30.51 ID:VuLwV/Zn0
痴漢「君は…そうだな、俺はこの子の気持ちが正確には分からないからさ?ちょっと教えてくれないかな?」
ぐちゃっ、くちっ、ちゅぷっ
ありす「なんで…私が…」
40:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:51:00.39 ID:VuLwV/Zn0
痴漢「じゃあ…この子は何をして欲しいのかな?」
ありす「それは…あなたの…」
ズボッ
41:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/26(木) 00:51:39.96 ID:VuLwV/Zn0
痴漢「いや、『違う』はこっちの台詞だよ」
ありす「なん”…で…」
痴漢「この子の気持ちを教えて欲しいんだよ?君の気持じゃないんだよ?」
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