7: ◆ZA7hTEt5prqD[saga]
2017/10/29(日) 18:04:26.35 ID:waf0Em2YO
薄暗い寝室で、夜の営み。
咲「あっ」
咲の小さな胸をしゃぶりながら、乳首を弄る。揉めば大きくなるという説はただの都市伝説だったみたいだけど、まあ無いわけじゃないし、感度は良いからそこまで気にしていない。
咲「んっ、んっ」
キスしながら10分くらい抱き合ったら咲のが十分濡れてきた。
京太郎「そろそろいいか?」
咲「はぁ、はぁ……待って」
咲が足を広げ、準備を整えている間、俺も枕元のゴムを準備する。
咲「京ちゃん……お願いがあるの」
咲が目をうるませていた。
咲「今日それ、ナシで……どうかな……」
京太郎「え?今日大丈夫な日なの?」
咲「……」
昔は好奇心が勝って生でヤッたこともあった。最初は俺の方から半ば無理やりだったから、終わった後咲を泣かせちまったっけ。ピル飲んでた時とかは普通に生でやっていたけど、副作用のこととかもあって飲むの止めた後は基本的に避妊していた。
咲「多分……危ない日」
避妊はどちらが言い出したとか、明確な合意があったわけじゃない。就職したてで大変だった時期、咲も麻雀で忙しい時期が重なって、必然的に避妊の流れになっていた。
俺の方もやっと仕事を覚えて来て、落ち着いてきたし、咲もほとんど専業主婦状態だった。
京太郎(どうしようかね)
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@ 咲のお願いを聞く
A 咲のお願いを聞かない
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