龍田「好きよ、天龍ちゃん。あなたは私のモノ…」
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2:名無しNIPPER[saga]
2017/11/04(土) 23:45:24.94 ID:KmVRrZfcO
天龍「あれはお前らが教えて教えてうるせぇから、しょうがなくだな…」
雷「でも、約束したんだから教えてよね!」
天龍「あぁー、はいはい、分かったよ。わりぃな、龍田、うるさくしちまって」
龍田「いいのよ、天龍ちゃん。仲が良さそうで私も嬉しいわ♪」
電「あ、せっかく龍田さんもいるので、龍田さんにも見てもらうのです!」
天龍「ん、それはいいな。龍田も一緒にやろうぜ」
龍田「あら? 私もいいのかしら、じゃあ、交ぜてもらうわねぇ♪」
天龍「じゃあ、さっそくやるか」
暁響雷電「「「「はーい!」」」」
〜1時間後〜
天龍「ふぅ、まぁ、こんなもんで今日はいいんじゃないか?」
龍田(…今日は? 今日以外にも勉強を教えてあげてるのね)
響「天龍も龍田も教え方がうまいから、効率よく勉強ができたよ」
暁「そうね、これで私も一人前のレディとしてさらに磨きがかかったわ!」
天龍「あぁー、そりゃ良かった。そんじゃあ、もう自分たちの部屋に戻んな」
電「天龍さんと龍田さんはこの後何かあるのです?」
龍田「うーん、この後の予定は特に何もないわねぇ」
雷「それなら…響、あの事、頼んでみたらどう?」
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