龍田「好きよ、天龍ちゃん。あなたは私のモノ…」
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30:名無しNIPPER[saga]
2017/11/05(日) 00:23:24.87 ID:fMFpnb3sO
天龍(龍田…ふふ、あははははっ! 手に入れた、ついに龍田を手に入れた!)
天龍(お前はオレのモノだ、お前の髪も、目も、鼻も、口も、唾液も、耳も、胸も、臍も、膣も、アナルも、愛液も、足も、腕も、爪も、声も、匂いも…そして心も、全部オレのモノだ)
天龍(きっと龍田は全て自分の思い通りになって、オレの事を完全に支配したと思っているだろう…まぁ、実際そうだ。オレは龍田に支配されてる)
天龍(そして、龍田がオレの事を自分のモノと考えていてくれた方が、何気ない形で龍田を誘導して、より、オレに依存させることが出来る)
天龍(なぁ、気づいてるか? お前はずっとオレの手のひらで転がされていたことに)
天龍(オレが、お前に必要以上に優しく、カッコよく、崇拝する対象となったところで、距離を置く…)
天龍(木曾や阿武隈と一緒に行動することを多くしたのも、全部お前をオレに依存させるためだ)
天龍(お前とはいろいろ出かけたよな、すごい楽しかった)
天領(でもな、あれもただのお出かけじゃない。オレとの思い出をより深くするためのお出かけでもあるんだぞ?)
天龍(なぁ、分かるよな? 距離を置くことで、お前はオレのイメージをどんどんどんどん美化して…それは憧れから恋…そして依存にかわるんだ)
天龍(そして、オレに依存する。いや、龍田、お前はオレに依存した)
天龍(お前が、わざとオレにオナニーを見せたことも知ってるぞ?)
天龍(お前もオレと同じように、相手に何かの印象を付けて距離を置いたんだよな?)
天龍(だって、そうすることで相手は自分の事しか考えられなくなるもんな? …お前自身がそうだったように)
天龍(それで、その後にあの道具をわざと見せて、オレとセックスをする…)
天龍(全部わかってたぞ?)
天龍(あぁ、だが、一つだけ、想定外だったのはオレとお前との身体の相性だ…)
天龍(なぁ、龍田、お前がオレなしじゃいられないように、オレももうお前なしじゃいられないようだ)
天龍(あぁ…オレの可愛い龍田…)
天龍(一生離さない…オレの身体と心で、お前をがんじがらめにして、依存させて、オレだけのものにしてやる)
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