看護兵「性欲処理?手でよろしければやりますが」傭兵「マジか」
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127: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 23:05:40.87 ID:SrgqFc7g0
看護兵「ん、んん…… はぁ、はぁ…… どうですか?あの時の貴方が、お望みだった、性欲処理を受けた、感想は……?」

傭兵「概ね大満足です……」

看護兵「そうですか…… それなら、どうしてまだ、私の腰をつかんでいるんですか……?」

傭兵「……実は」

看護兵「あ、理由が聞きたいわけでは、ないです。要するに離してください、ということで……」

傭兵「あの時の俺の一番のオカズってさ……」

看護兵「だから、離しなさい!離しなさいってば……!」

傭兵「……アンタを滅茶苦茶に抱いて、いつもキリッとしたその顔をトロトロにさせる想像だったんだわ」

看護兵「はぅぅぅぅぅんんっ!!?あっ、あぁぁぁ…………」

傭兵「さっきお前に言われた通り、俺ってどうしようもない変態で最低の屑で、鬼畜でさぁ」

看護兵「ふぁぁぁああっ!また一気に根元までぇ……っ!あっ、ふぁっ、あん、あんあんあんっ……!」

傭兵「俺みたいな奴のこと心配してくれる天使みたいな人なのに、お前のこと滅茶苦茶にしたいってばっかり考えてたんだよ」

看護兵「最低ッ、貴方最低です!んはぁぁあああっ……!!ああっ、だめっ、まだ敏感で……」」

傭兵「そうだ、俺は最低な男だよ」

看護兵「それだけじゃっ、んっ、ありません……!最低の屑で、変態でっ、鬼畜です!はぁんっ、貴方が生きてる価値なんて、ないぃぃんっ!!?」

傭兵「ああ、その通りだ…… だけど変態はお前もだろ!」

看護兵「きゃあっ!?」


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