32:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:44:41.87 ID:uaO5YNSc0
目を開けると、同級生の男子が私の胸とあそこを弄っていました。
男子「た、橘さん!?こ、これはその…」
この目は見覚えがあります。
33:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:45:09.47 ID:uaO5YNSc0
男子「…んっ!?」
私は彼の唇を奪い、驚いて固まっている彼をベッドに引きずり込みます。
そしてそのまま彼のズボンを剥ぎ取り、彼にまたがりました。
34:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:45:45.48 ID:uaO5YNSc0
ぴゅるっ…
ありす「…は?」
彼の小さいモノは、入れた途端に情けない量の精液を吐き出し、そのまま硬さを失ってしまいました。
35:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:46:11.45 ID:uaO5YNSc0
ありす「小さい…細い…精液の量も少ない…なんて情けない」
ありす「そんな粗末なモノ付いていても無駄なだけです、切り落としたらどうですか?」
男子「」
36:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:47:16.75 ID:uaO5YNSc0
…
……
………
37:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:47:46.69 ID:uaO5YNSc0
沈黙
永遠にも感じられる沈黙を破ったのは、ご主人様でした。
痴漢「…ついてきなさい」
38:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:48:12.20 ID:uaO5YNSc0
ありす「ありがとうございます、でも私、決めましたから」
痴漢「これから俺の言う事には全部従ってもらうよ?」
ありす「はい」
39:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:48:49.32 ID:uaO5YNSc0
ありす「ご主人様ぁ…私、もうご主人様じゃないと満足できません…私をどうか満たしてください…」
しかしご主人様は私のおまんこを見て
痴漢「…何か白いのが垂れてるけど、誰かとヤった?」
40:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:49:17.24 ID:uaO5YNSc0
メリメリ…と先日まで入っていた尻尾よりも数段太いモノが私の後ろのすぼまりを押し広げて来ます。
ありす「あ”お”っ…」
痴漢「尻尾で拡張はしてたしね、こっちの初めても捧げてもらうよ」
41:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:49:43.90 ID:uaO5YNSc0
痴漢「力抜いて…でないと痛いよ」
ずぶっ…ぬぐっ…ずずん
痴漢「はい、全部入ったよ」
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