(R-18)橘ありす『調教編』
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7:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:29:42.57 ID:uaO5YNSc0
ありす「あっ…もうイク…!」
絶頂の甘い痺れが押し寄せてくるその直前
おじさんは私のあそこを弄る手をピタリと止めてしまいました。
8:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:30:10.94 ID:uaO5YNSc0
バタン
痴漢「さて…」
ありす「お、おじさん!」
9:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:30:52.77 ID:uaO5YNSc0
痴漢「この家では…どうするんだっけ?」
ありす「うう…」
忘れていたわけじゃありません
10:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:31:41.27 ID:uaO5YNSc0
痴漢「良い子だ」
次に…これを持ち運ぶわけにはいかないので、玄関に置いていただいていたコレを
ありす「んっ…くっ…」
11:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:32:14.68 ID:uaO5YNSc0
痴漢「そっちも濡らして」
ありす「はい」
私は手に持った「尻尾」の根本に蜜をこすり付け
12:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:32:47.80 ID:uaO5YNSc0
ありす「はぁっ…ご主人様ぁ…」
雌奴隷に相応しい恰好をすると、それまで思い悩んでいたことがすっと消えていきます。
ありす「もう我慢できません…この雌奴隷のおまんこにご主人様の太いの下さい!」
13:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:33:24.42 ID:uaO5YNSc0
…
……
………
14:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:33:55.96 ID:uaO5YNSc0
痴漢「ふうっ…さすがに疲れたよ、今度は君が上になってご奉仕して」
ありす「…はぁい」
ご主人様の…あれだけ出したのに全然萎えていません。
15:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:34:27.28 ID:uaO5YNSc0
気を取り直して私はご主人様のおちんちんをおまんこにあてがい…
じゅぶっ…じゅぐぐぐっ…
ありす「はあっ…入って…!」
16:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:35:01.62 ID:uaO5YNSc0
ありす「ああっ…!一番奥…いい…」
ずちゃっ、ずちゅっ、ぬちゅっ、ずちょっ
上下に動いたり、腰を丸を描くように動かしてみたり、私とご主人様が気持ちよくなれるように色々な動きをします。
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