6:名無しNIPPER[saga]
2017/11/12(日) 23:53:47.05 ID:wpWz1R2/0
上条「そういや、テストが終わったらインデックスとどっか行く約束してたなぁ。どこ行こうかな」
インデックス「んっ……。あっ、くっ、んっ……」
この時、俺は部屋の異変に気づけなかった。
寝起きで頭がまともに動いていなかった。
そして、わずかに働いていた思考も『インデックスとどこへ行くか』ということに使っていたからだ。
だから開けてしまった。
何の迷いもなく−−。
ガチャ
インデックス「あんっ、イクっ……、イッちゃう、とうまっ! とうま! とう……ま?……………………………………………………お、おかえり」
上条「……た、ただいま」
えええええぇぇぇぇぇぇぇ!
どうすんの? どうすんの? どうすんの、俺ぇぇ!
@年上の余裕を見せる 「まぁ、年頃だからしょうがないけどさ。あんまヤリすぎんなよ」
Aラブコメの王道テンパる 「えっと、あの……すまん。まさかそんなことしてるとは思わなくて」
B引き分けに持ち込む (おもむろにズボンとパンツを下ろして)「これでお互い様な」
↓@〜B
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