(R-18)橘ありす『卒業編』
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14:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:14:54.62 ID:XgcIpoip0
彼に与えられる快感から、身動きの取れない私には逃れる術がありません。

どうにかしようと体を捻った所で、鎖がガシャガシャと音を立てるだけでした。

ありす「あっ…!クる…キちゃう…!」

悔しい…

こんな人に感じさせられるなんて…

屈辱感に支配されながら絶頂しそうになったその途端

男子「…」

彼はパッと私から離れてしまいました。



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