(R-18)橘ありす『卒業編』
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19:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:17:53.25 ID:XgcIpoip0
男子「よし、じゃあまた弄ってあげるよ」
そう言うと彼は先ほどまで私が舐めていた指で再びおまんこを弄りはじめました。
びちゅっ、ぶしゃっ、ちゅぶっ、ぐじゅっ
20:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:18:30.77 ID:XgcIpoip0
ありす「だってしょうがないじゃないですか!これだけ弱い所ばっかりせめられたら誰だって…」
きゅっ…!
ありす「いぎっ!?いっ…ああああ………!」
21:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:19:00.01 ID:XgcIpoip0
ありす「ごべんなざいいいいい!!!私のような淫乱なんかと一緒にしてごべんなざいいい”い”い”!!!」
男子「そうだよ!君はもう普通の人以下なんだから!もう生意気な事言っちゃだめだよ!」
ありす「ああ”あ”あ”!ごめんなさい!淫乱雌奴隷が調子に乗りましたあああああ!だから乳首やめてえええ!!!」
22:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:19:26.56 ID:XgcIpoip0
くちゅぐちゅじゅぶぐにゅ…
ありす「ああっ!イイっ!」
彼はそのまま私の気持ちいい所を激しくせめたてます。
23:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:20:06.88 ID:XgcIpoip0
私はイかせて欲しいがために必死に指を舐めました。
指を清め終わると、彼は私を責めてくれますが、絶対にイかせてはくれませんでした。
イきそうになると愛撫は中断され、指を口にねじ込まれました。
24:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:20:34.88 ID:XgcIpoip0
ありす「イきたいの…お願いします…イかせて…イかせて…」
イきたいという事しか考えられなくなった私は、うわごとのように同じ言葉を繰り返しています。
男子「…」
25:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:21:08.25 ID:XgcIpoip0
じゅぶっ…!ずぐぐ…っ!
ありす「んんっ!んごっ…!んぎゅ〜〜〜!!!」
一気に奥まで突き入れられた衝撃で私はイってしまいました。
26:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:21:56.04 ID:XgcIpoip0
やっと訪れた絶頂の感覚を楽しんでいると
男子「何度でもね」
カチッ…ブイイイ……
27:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:22:26.49 ID:XgcIpoip0
振動するバイブ二つを片手で操りながら、彼は空いた手で…
!?
だめ…それはダメです…
28:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:22:53.61 ID:XgcIpoip0
ありす「おっ…お”っ…」
恐怖に顔を歪めている私に対し彼は笑顔で
男子「ほら、遠慮しないでどんどんイってね」
29:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:23:20.51 ID:XgcIpoip0
…
……
………
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