(R-18)橘ありす『卒業編』
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22:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:19:26.56 ID:XgcIpoip0
くちゅぐちゅじゅぶぐにゅ…
ありす「ああっ!イイっ!」
彼はそのまま私の気持ちいい所を激しくせめたてます。
23:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:20:06.88 ID:XgcIpoip0
私はイかせて欲しいがために必死に指を舐めました。
指を清め終わると、彼は私を責めてくれますが、絶対にイかせてはくれませんでした。
イきそうになると愛撫は中断され、指を口にねじ込まれました。
24:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:20:34.88 ID:XgcIpoip0
ありす「イきたいの…お願いします…イかせて…イかせて…」
イきたいという事しか考えられなくなった私は、うわごとのように同じ言葉を繰り返しています。
男子「…」
25:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:21:08.25 ID:XgcIpoip0
じゅぶっ…!ずぐぐ…っ!
ありす「んんっ!んごっ…!んぎゅ〜〜〜!!!」
一気に奥まで突き入れられた衝撃で私はイってしまいました。
26:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:21:56.04 ID:XgcIpoip0
やっと訪れた絶頂の感覚を楽しんでいると
男子「何度でもね」
カチッ…ブイイイ……
27:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:22:26.49 ID:XgcIpoip0
振動するバイブ二つを片手で操りながら、彼は空いた手で…
!?
だめ…それはダメです…
28:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:22:53.61 ID:XgcIpoip0
ありす「おっ…お”っ…」
恐怖に顔を歪めている私に対し彼は笑顔で
男子「ほら、遠慮しないでどんどんイってね」
29:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:23:20.51 ID:XgcIpoip0
…
……
………
30:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:24:12.67 ID:XgcIpoip0
痴漢「彼はありすを滅茶苦茶にして溜飲が下がったみたいだね、良かった良かった」
滅茶苦茶にされすぎです…
本当に死んじゃうかと思いました。
31:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:24:41.28 ID:XgcIpoip0
ありす「ごしゅ…じんさま…は…」
痴漢「その場合、俺とはここまでだね」
その言葉を聞いた途端、私の目から涙が零れ落ちました。
32:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:25:09.85 ID:XgcIpoip0
痴漢「…」
ご主人様は一つ、小さく息を吐くと
私の頭を優しく撫でてくれました。
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