3:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:07:56.32 ID:XgcIpoip0
ぐちゅっ…
ありす「ひうっ…!?」
あぁ!この指!この触り方は…!
4:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:08:22.90 ID:XgcIpoip0
しかしご主人様は私からスッっと離れ
痴漢「我慢しててね、家に着いたら可愛がってあげるよ」
ありす「うう…」
5:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:08:53.26 ID:XgcIpoip0
バタン
ありす「ご主人様ぁ…ほら、私のおまんこはもうこんなにトロトロです…」
扉が閉まった途端、私は片手でスカートをたくし上げ、もう片方の手でショーツを降ろしてご主人様におねだりします。
6:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:09:31.98 ID:XgcIpoip0
ぶいいいいいいい…!
そしてご主人様はそのままバイブのスイッチを入れました。
ありす「あああああっ!強…!こんなのっ!すぐにイっちゃう…!」
7:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:10:08.37 ID:XgcIpoip0
ありす「ああっ!なんで…!」
痴漢「続きは地下室で、ついてきなさい」
ありす「うう…はい…」
8:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:10:43.43 ID:XgcIpoip0
痴漢「じゃあ…そうだな、この椅子に座って?」
ありす「はい」
私がそこに座ると、ご主人様は私の腕を背もたれ部分に回し、後ろ手に固定しました。
9:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:11:12.04 ID:XgcIpoip0
ありす「ご主人様ぁ!お願いします、私を滅茶苦茶にしてください…!」
私は辛抱貯まらずご主人様におねだりをします。
痴漢「その前に…今日は君に紹介したい人が居るんだ」
10:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:11:58.28 ID:XgcIpoip0
そこに居たのは、私がご主人様の奴隷となった日に逆レイプした同級生の男子生徒でした。
男子「…」
ありす「な、なんであなたが!?」
11:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:13:22.74 ID:XgcIpoip0
男子「…」
彼が私に近寄ってきます。
ありす「…何ですか?私を犯すんですか?あなたの短小包茎おちんちんなんかでは私は…」
12:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:13:54.89 ID:XgcIpoip0
ありす「…それは先ほどまでご主人様に弄って貰っていたからです!あなたで感じたりなんてしません!」
男子「ふ〜ん?」
じゅちっ…
13:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:14:27.30 ID:XgcIpoip0
男子「…」
ぎりっ…!
ありす「いぎっ…!?いあ”あ”あ”あ”あ”!!!」
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