31:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:24:41.28 ID:XgcIpoip0
ありす「ごしゅ…じんさま…は…」
痴漢「その場合、俺とはここまでだね」
その言葉を聞いた途端、私の目から涙が零れ落ちました。
32:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:25:09.85 ID:XgcIpoip0
痴漢「…」
ご主人様は一つ、小さく息を吐くと
私の頭を優しく撫でてくれました。
33:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:25:40.48 ID:XgcIpoip0
ありす「ああっ!はい!私はご主人様専用です!」
全身に喜びが満ち溢れています。
ありす「私のおまんこも!お尻も!心でさえも!全てご主人様の専用です!」
34:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:26:10.03 ID:XgcIpoip0
じゅぼっ!ずにゅっ!ぬぼっ!にゅぶっ!
痴漢「さっき彼に弄ばれているありすを見て凄く興奮したよ…今日は何度でもスるからね」
ご主人様は先ほどまでの私の痴態を思い出しているのでしょうか、おちんちんが更に硬さを増しました。
35:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:26:42.62 ID:XgcIpoip0
そして…
じゅぶ…ずちゅっ!ぐじゅっ!ずちょっ!
ありす「ひっ…ひあああああ!!!」
36:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:27:11.00 ID:XgcIpoip0
その日はその後私が失神しても止まらず
目が覚めてもまだ犯され
私のおまんこもお尻もご主人様の形に…
37:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:27:46.13 ID:XgcIpoip0
…
……
………
38:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:28:19.09 ID:XgcIpoip0
ご主人様のモノであることを、世界に向けて宣言するんです。
男子「…綺麗だよ、橘さん」
ありす「…ありがとうございます」
39:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:28:47.02 ID:XgcIpoip0
彼は私を弄んだあの日から随分と男らしくなりました。
今ではご主人様から習ったテクニックで他の子を自分専用の雌奴隷にしているようです。
写真や動画を見せてもらいましたが、まさか彼女があんなことをするまでになるとは…わからないものですね。
40:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:29:19.59 ID:XgcIpoip0
痴漢「それじゃ、この台の上に座るからありすもカメラの方を向いて…」
ありす「はい、そのままご主人様のおちんちんを入れちゃいますね」
つぷっ…ずぷぷぷ…
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