27: ◆JBzQ..Lro2[saga]
2017/12/03(日) 03:06:15.29 ID:9WUaVB3no
いきなりの挿入は怖かろう、と気を使われた結果、私は騎乗位素股からのスタートになった。
提督の要望で服を脱がずに跨がり、支えて貰うように両手を繋ぎました。
あ、提督は下半身裸ですよ?
完全に私が腰をゆっくりと動かすだけで、楽だと提督は仰せられました。
私はといえば……あそこを提督に擦り付ける事に夢中になっていました。自分でも気がつかない内に、です。
擦り付ける力をちょっとずつ、強くしていけば、気付かれないだろうと思っていたんです。
でもぼうっとした頭で考えた子供の様な考えは提督に気付かれていたのです。
夢中になって腰を振っていた私の姿が可愛かった、なんて提督に言われてどれ程恥ずかしかった事か……。
下着をぐっしょり濡らして、思い切り陰核を擦り付けて……。
自分一人だけがイっても息を殺していれば気付かれないなんて思っていて。
こうして振り替えってみると恥ずかしい事ばっかりです、私。
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