おくさまはおきつねさま
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15:名無しNIPPER[saga]
2017/11/18(土) 20:01:11.89 ID:8h1RBcBe0
今の状況が幸せ過ぎてこのままでいるだけで熱いリピドーは外に出てしまいそうだった。

密着の中で無意識に腰が揺れる。勃起がまこものおなかをつつく。亀頭がそこに触れるたびに全身に快楽の電流が走った。

布越しでは満足できなくなった僕は彼女の襦袢のひもを解く。着物を開いたそこにあったのは白く、少しだけぽっこりとした見た目年齢相応のおなかだった。

そこに、今度はつつくだけでは止まらず擦り付ける。卑しい欲望がかみさまをおへそを汚した。我慢の末に先から漏れ出す透明の粘液がそこに塗りたくられる。

なんという背徳だろうか。背骨だけ別の場所に持っていかれそうなほどずっと誰かにさすられている。そんな気がした。

肌寒さなどとうの昔に消し飛んだ。汗ばかりが首筋を垂れる。


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