28:名無しNIPPER[saga]
2017/11/18(土) 20:17:15.59 ID:8h1RBcBe0
「う、ぐぅ……はっ! はぁ!」
腰の動きが勝手に加速していく。もう限界は近かった。射精するために腰を動かし、子孫を残すために射精しようとする。そんな獣のような腰使い。
僕はまこもの片脚を持ち上げる。これでもう、彼女は逃げられない。
「あんっ……あっ、あ……ぁ……」
改めて思う。こんなの最低だ。
でも、最高に気持ちよかった。僕に犯されてるまこもは、最高に可愛かった。
「出すぞ!! あ゛っ……うっ……!!」
最後に力強く奥を突く。もう一度亀頭に何かが吸いついたとき、大量の種子はそこに吐き出された。
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