おくさまはおきつねさま
1- 20
28:名無しNIPPER[saga]
2017/11/18(土) 20:17:15.59 ID:8h1RBcBe0
「う、ぐぅ……はっ! はぁ!」

腰の動きが勝手に加速していく。もう限界は近かった。射精するために腰を動かし、子孫を残すために射精しようとする。そんな獣のような腰使い。

僕はまこもの片脚を持ち上げる。これでもう、彼女は逃げられない。

「あんっ……あっ、あ……ぁ……」

改めて思う。こんなの最低だ。

でも、最高に気持ちよかった。僕に犯されてるまこもは、最高に可愛かった。

「出すぞ!! あ゛っ……うっ……!!」

最後に力強く奥を突く。もう一度亀頭に何かが吸いついたとき、大量の種子はそこに吐き出された。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
232Res/120.29 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice