88:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:19:02.55 ID:fwAKQtYr0
「はふっ……あっ、あぅ、んぁあっ」
ときおり尻尾を掴みながら子宮付近を突き続けると急激に膣壁が縮小し、それだけで射精しそうになる。
「やっ……わふっ……ふっ……」
「まこも……イッてる?」
「わからないれふ……あたま……ふわふわして……」
「……女の子ってさ、中に出されたとき気持ちいいほどデキちゃうんだって」
「ふ、ぇ……?」
「だからさ、今出したら……絶対……」
「っ〜〜!」
出まかせの興奮剤は想像以上に効いていた。彼女にも、僕にも。
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