91:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:22:34.01 ID:fwAKQtYr0
引き抜いて布団に倒れこむ。まこもの隙間から僕が刻み込んだ証が気泡を割りながら垂れていくのが見えた。
「えっちなおつゆ……おさまりましたか?」
振り向いたまこもは倒れた僕を覗き込んだ。仰向けに寝返りをうつと彼女の逆さの顔と目があう。
「……どうだろ」
「もぅ」
(だってなんか別の垂れてきてるし)
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