【V3】アンジー「主は言いました…皆でドロドロに神っちゃえばよいのだと」【安価】
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34:つづき ◆Wo6KlHetLM[saga]
2017/12/03(日) 11:28:37.09 ID:OYbJV05eo

いきなりの口淫中断に王馬は珍しく戸惑いを覚える。
久しくご無沙汰だった絶頂を止められた事にもどかしさを感じつつも冷静になろうとアンジーに問いかけた。

王馬「あはは…どうしたのアンジーちゃん? ひょっとして顎でも疲れちゃったの?」

アンジー「主は言いました…小吉はもっと素直になるべきだと…んぢゅるっ」

アンジー「はふっ、んじゅる、じゅぷっ!んじゅぷ!んふ、れろ、んちゅっ!」

王馬「くっ…またっ」

アンジー「ちゅっ、じゅる……ぷはぁ、だから小吉から素直に神っちゃわせてくださいって言うまで、出させてあげないよ♪」


無邪気な笑顔で残酷な事を告げアンジーは三度、ご奉仕(という名の生き地獄)を再開する。


アンジー「じゅぽ、じゅぽっ!んちゅ…ちゅっ、れろ、じゅぱっ!」

王馬(これはさすがにキツイなぁ…何がご奉仕だよ、 入間ちゃんなんか霞むぐらいのビッチじゃんアンジーちゃん…!)


超高校級の高校級の総統と言えども結局は年頃の男子高校生。頭の中で冷静に思考を紡ぐも身体は悲しいぐらいに快楽を求めていた。



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