八幡「最近奉仕部の椅子が湿ってる……」
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28:名無しNIPPER
2017/12/08(金) 23:52:04.59 ID:L72uZIh20
 こうして考えると、盗撮というのがいかに卑劣な行為かということがよく理解できる。

 相手のプライベートを、無遠慮に、一方的に覗くことができてしまうからだ。

 だが、最低なことだと分かっていても、目をそらすことが出来ないのが悲しい男の性分。

結衣『あっ、んっ……』

 上をはだけたことで、少しタガが外れたのか、由比ヶ浜の手の動きが少し大胆になってくる。

 控えめに動いていただけの手の動きが、少し乱暴さを感じるほどに大きな動きに変わってきた。

結衣『先週……ヒッキー絶対気付いてたよね……』

 由比ヶ浜はとろん、とした瞳で、先週のことを思い返している。

 その間も手の動きは止まらない。

結衣『ヒッキーに……こんなことしてるの気付かれちゃったら……///』

 すまん、気づくどころか絶賛鑑賞中だ。

 由比ヶ浜は、ゴクリ、と一つつばを飲み込むと、背中に手をまわして、ピンク色の可愛らしいブラを外した。

 圧倒的な質量を備えた双丘と、ツン、と上を向いた、綺麗な桜色のつぼみが露わになる。

小町「ひゃー……おっきい……///」

 小町よ、お前は何処へ向かっているんだ。


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