【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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38: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/09(土) 01:47:02.90 ID:ArAYVUAd0
千早(み、美希……♥♥♥萩原さんもっ♥♥♥また、イソギンチャク様たち、に…♥♥♥♥)

ほんの少し離れたところで、雪歩と美希の上げる嬌声の数々を聞かされ、千早はぞくぞくと背筋を震わせていた。

千早(二人とも、また、イってる♥♥♥♥あの声、絶対間違いない…♥♥♥♥触手、で、春香のおち○ぽ触手でっ♥♥♥♥)

雪歩「あぁぁ、こんな…♥♥♥♥濃いの、たっぷり、出されて…………っ♥♥♥♥このままじゃ、わたしたち♥♥♥♥触手で♥♥♥♥孕まされちゃいますぅ♥♥♥♥」

美希「だめぇ♥♥♥♥雪歩も、ミキもマジシャンなのに♥♥♥♥正義の味方なの…にぃ♥♥♥♥イソギンチャクさんの、赤ちゃん♥♥♥♥なんて…ぇ♥♥♥♥」

千早が耳を澄ましていることには気づかないまま、雪歩も美希も、あふれた特濃精液を二穴から垂れ流しながら喋る。
言葉のチョイスだけを見れば拒絶しているようでも、二人にそんなつもりがないのは声色だけで明白だった。
その上、熱っぽくうるんだ目は周囲のイソギンチャクたちを、そのそばの宙で身をくねらせる触手たちを愛おしげに見つめ、
大股びらきにされた足はそのままに、二人はときおり腰をくいくいと揺すり、牡に媚びつつ誘いをかける。

雪歩「美希ちゃんも、わたしも♥♥イった、ばっかりですからぁ♥♥♥♥いま、イソギンチャクおち○ちん♥♥♥♥♥挿れられちゃったら…っ♥♥♥♥♥」

美希「そんな…♥♥負けちゃうのぉ♥♥♥♥ぜったい♥♥雪歩といっしょに屈服♥♥♥♥しちゃうっ♥♥♥触手ち○ぽで堕とされちゃうぅ♥♥♥♥♥」

本人たちはイソギンチャクを淫らに誘惑しているだけのつもりでも、そのために口にしている言葉は
シャイニング・ユキホとシャイニング・ミキたち自身をも着実に蝕んでいた。
取るに足らないはずの相手に凌辱されることを望み、悦び、あまつさえ妊娠させられることですら心待ちにしているのを
言葉にすることで改めて自覚しつつ、汚され、慰み者にされることに言い知れぬ快感を覚えてしまう。

千早(控えめな、萩原さんが…♥♥♥それに、あの美希までっ♥♥♥触手おち〇ぽ♥♥♥♥あんなに、欲しがって……♥♥♥♥)

そしてその淫靡な敗北宣言はさらに、思わぬところで別のマジシャンにも効果を及ぼしていた。

千早(………だけど、そうなるのも当然…♥♥だって、私たちはみんな、魔法戦士…シャインマジシャン、なんだから♥♥♥)

千早(イソギンチャク様、に…♥♥♥触手おち〇ぽ様にっ♥♥♥♥ご奉仕するのが、当たり前、だもの…♥♥♥♥)




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