【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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977: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2018/12/31(月) 21:31:32.06 ID:XrBe1OeL0







美希「ぁ"〜〜……っ♥♥♥♥♥ひぁ、んっ♥♥♥♥♥ ………はひ、ぃ…♥♥♥♥♥」

律子「………余興としちゃ、まあまあだったかしら。美希相手で効くなら残りもだいたい大丈夫そうね」

獣耳としっぽを時折ひくつかせる程度で、あおむけに倒れたまま荒い息をつく美希を見下ろし、律子は冷ややかにつぶやいた。
あずさは少し離れたところで、にこにこと笑ったままその様子を静かに眺めている。

美希「あへぇ……♥♥♥♥イソギンチャクしゃん♥♥♥♥もぉらめ♥♥♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥もう、ゆるひてぇ……♥♥♥♥♥」

美希「ち〇ぽ♥♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥に、ミキ…♥♥♥勝てなかったよぉ♥♥♥♥触手の♥♥♥♥どれい、に♥♥♥♥されちゃったの…ぉ♥♥♥」

貴音「終わってみれば、二十四時間もかかりませんでしたね。わたくしまだ、だいぶ余裕がございます………そこで、あずさ?」

あずさ「えっ? わたし?」

うわごとのようにつぶやく美希をよそに、貴音があずさに声をかける。

貴音「美希と、それに雪歩も、千早と同じ装いにして差し上げたいのです。そのためにはやはり、『婿殿』が必要かと」

律子「貴音あんた、お優しいわねえ………ま、でも確かに、三人ともアレ着るようになったら壮観かも?」

律子が苦笑めいて吹き出し、貴音と、貴音の意図を察したあずさが、それぞれににやりとした笑みを浮かべた。


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