【R-18安価】シャインマジシャンズ Sideブラックジャンボ Part5【ミリマス】
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145: ◆MTdNj//mgY[saga]
2017/12/07(木) 00:03:23.07 ID:ihoeYyAN0
戦闘員「ふんっ!」
紬「あうっ!?」

戦闘員はその勢いのままに紬を押し倒し、地面に仰向けで倒しのしかかる。
背中に痛みが奔り、悶える紬の上で、戦闘員は欲望のままに行動を開始した。

戦闘員「へへへ……」
紬「な……っ!?」

倒れた紬の眼前に現れたもの、それは戦闘員がズボンを脱いで露出した一物であった。
ギンギンにそそり立つそれに怯えた声を出した紬、その開いた口に、すかさず。

紬「――むぐっ!?」

ずん、と突っ込んで、イラマチオさせた。

紬「んんんっ!! 〜〜〜〜っ!!!」

苦しみの声をあげる紬に構わず、激しく腰を振り、上から喉に叩きつけるピストンを繰り返す。
何度も喉を塞がれては離れ、生臭い匂いに包まれえずいても止まらない。
自由な筈の腕や足もあがらず、びくんびくんと全身が跳ね続ける。

美也「紬ちゃ……っ、きゃっ!」

それに気付き、助けようとした美也も、蜂戦闘員が襲いかかって避けるのに精一杯。
近付く事も出来ず、されるがままになっている紬を見ることしか出来ない。

紬「――――ッ!!♡♡」
 (おかしい……っ、こんな事されてるのに、身体、ゾクゾクして……っ♡)

欲望のままに口内オナホにされながらも、紬の身体に異変が起き始める。
こんな行為で快楽など味わえる筈もないのに、身体が昂ってきてしまう。
鼻にツンと来る香りも、口内の苦々しい味も、嫌な筈なのに、それさえも身体が無意識に求めてしまう。

戦闘員「うひひ……っ、だ、出すぞぉ!」

そんな事も露知らず、戦闘員は腰を動かすペースを早めていく。
それを美也が助ける事も出来ず、紬も引き剥がす事も出来ず。

紬「んむぅぅっ!!!♡♡♡」

小さな口から溢れる程の白濁液を、一気にぶち撒けられた。


紬(いやぁ……! 気持ち悪い、気持ち悪い……♡♡)

どくどくと頬一杯に注がれていく、どろどろとした液体。
それに悶えながらも、身体が勝手に悦んでしまう。
痙攣を繰り返していたのは、息苦しさによるものだけではなかった。

戦闘員「ふぅ……」
美也「っ……離れて、くださいっ!」
戦闘員「おっと!?」

すっかり出し切って満足げな戦闘員。
そこに美也がようやく隙を見つけ、杖からビームを放つ。
すんでの所で避けられたものの、紬は蹂躙から解放された。

紬「げほっ、ごほっ……!」
美也「大丈夫ですか?」
紬「すいません、手間をかけさせて……大丈夫、です!」

駆け寄る美也を手で制止しながら、紬は立ち上がる。
未だ生臭い匂いは消えないものの、しかし戦えない程ではない。
こんなふざけた行為をした相手を許せない、と。紬は再度武器を構える。

紬(……っ、なんで……ゾクゾク、止まらへんの……?♡♡)

しかし、その体は激しく疼き続けていた。
中毒となっていた身体が、中途半端な量の精液を摂取したせいで、更に求めようとしている。
それも知らずに困惑しながらも、必死に戦いを続けようとする―――




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