【R-18安価】シャインマジシャンズ Sideブラックジャンボ Part5【ミリマス】
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50: ◆MTdNj//mgY[saga]
2017/12/05(火) 00:03:24.02 ID:PRa5IBFH0
育「いっ、行くy」
戦闘員「ヒャッホォォォォォォォォウ!!!!!」
育「きゃあぁぁぁ!?」

意を決し、ステッキを構え。
そして攻撃しようとした瞬間、敵が高く飛んだ。
ぴょいんと跳躍し、両手足を広げるその様に、育の悲鳴が上がる。

育「こ、こないでっ!!」

そのおぞましさに育は必死で光弾を打つものの、目を逸したのが悪手だった。
打ち込む光はことごとく見当違いの方向へ飛び、迎撃に鳴らない。
戦闘員の飛び込みを阻む事ままならず、そのまま。

育「あうぅっ!」

上から、一気に覆いかぶさられた。

育「やっ、やだぁ! はなしてよぉ!!」
戦闘員「ン〜……生きが良くて結構だが、少しはおとなしくして貰わなきゃなぁ」

のしかかられ、ジタバタと一心不乱に暴れる育に対し、戦闘員は余裕の表情。
体格の差では到底敵わず、例えシャインマジシャンの力込みであっても覆せない。
それでも光弾を撃てれば良かったのだが、幼い彼女に冷静な判断が出来ず。
その間にも、男は腕を振り上げ。


育「――――ッ!?」

どむっ、と。
育の柔らかな腹へと振り下ろした。

育「け、ほ……」
戦闘員「もう一発ッ」
育「あぐっ!?」

突然の痛みに、唖然とする育。
しかし男は構わずに再度振り下ろし、柔らかな腹肉に埋める。
めりめり、と音がなる。例えシャインマジシャンの力で防御力を高めていても、気が遠くなる程のダメージを食らう。

育「いっ、あぁっ!! や、ぁ、げほっ! うぐぅっ!!」

そのまま、何度も何度も。
子供であろうと一切容赦なく、戦闘員は何度も拳を振り下ろした。
同じ場所を執拗に責め、どんどん弱っていっても、力を緩める事さえない。
彼女の力も精神も、ゴリゴリと削っていき。

育「……か、は……ぁ……っ」
戦闘員「ふー、こんぐらいやりゃ良いだろ……」

やがて、戦闘員が一区切り付けた頃には。
虚ろな目でぐったりと脱力し、ぴくぴくと痙攣するばかりの少女が転がされていた。




絶倫
100(ゾロ目ボーナス)+15 115

育
32+15-5 42


絶倫 115 → 42 73*2+5 151ダメージ


絶倫
HP 56

育
HP 75 → 0


【戦闘終了】
ブラックジャンボ軍 勝利!


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