姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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86: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/21(日) 20:09:00.88 ID:0CP6qAm70
 対抗するかのように俺は海老名さんの臀部をがっちりと掴み、下から突き上げるように腰を動かす。すると俺に肉竿を包み込む膣壁もきゅうっと締め付け、二人の性器が密着する度に愛液が溢れ出す。

「やばっ......海老名さん......また出そうだっ!」
「うんっ! いいよっ! す、好きなときにだしても......!」

 一度出してからそんなに間もないのに再び射精感が訪れる。それでも腰の動きの激しさが衰えず、互いが快感を得るように突き上げる。

「くっ......うわっ!」
「ああっ! ああんっ! ああああぁぁぁぁぁぁ!」

 膣奥に亀頭を押し付け、思い切り射精をしてしまう。海老名さんも達したようで貪欲に白濁液を吸い上げるように締め付ける。

「はぁ......はぁ......はぁ......」
「はぁ、はぁ......えっ!? 優美子? 結衣?」


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