85: ◆Fn5Xsal0nQ[saga]
2017/12/30(土) 22:55:38.65 ID:giTau6DvO
リグレット「う、うわああ、こ、この私が……この私がっ」ジョロロロロオオオオ……
ルーク「い、いいから体勢直せよとりあえず/// 全身しっこまみれになるぞ//(つか大人の身体が丸見え……モロだし……)」ギンギンタラタラ
ティア「ルークっ! いつまで見つめているのっ! って教官!?」
リグレット「はい! 体勢を直しました! こ、この後はどのようにすればいいでしょうか! ……ぐっ」ジョロジョロジョロ
ティア「きょ、教官! いいんですよ! もう! か、帰っていただければ……服は私の着せ替え称号ので間に合わせますから! (これ以上ルークの気を引いてほしくないし教官に恥をかいてほしくもない!! だから!)」
ルーク「やべ、俺もモロ出しだった……と、とりあえず腰にタオル巻いて……と」パサ
リグレット「はい! 腰にタオルを巻きます!(タオルだけの姿になれというのか! この男の性癖はどうなっている!?)」バシッ!
ルーク「うわ!? ちょ、ま、待てよっ!」
リグレット「タオル一枚の姿になりました! 次はどのようにいたしましょう!?」ジョロロロロー
ティア「あ……まだ漏れて……タオルが濡れている……あの教官が……」アワワワ
リグレット「ひっ!? ……う、うぐううう」チョロロロロ……
ルーク「あの銀弾のリグレットがおもらしをこんな長い時間?」
リグレット「や、やめてくれええっ! い、言うことは聞くと……言っているではないかあああっ!!」
ティア「ルークっ!」ベシ!
ルーク「うわ、ご、ごめんっ!」
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