あなたの目の前に、ひとりの少女が座り込んでいます。
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
527: ◆ALICE2/HGg[saga]
2018/01/04(木) 11:22:25.94 ID:zZnVyNM+o
>>517
 ではあなたは灰色の部屋に向かい、金庫のコンソールに「DKuft05YpU」と文字を入力します。
 あなたがそれらの文字をキーボードで入力した場合、ディスプレイは数秒の沈黙の後、次のような文字を出力します。
「...O.K. Authenticated. Now connecting, please wait. ...Conpleted.」
 これらの文字が出力されたと同時、あなたの隣にある金庫群から一斉に解錠音が聞こえます。

 あなたが5番目のロッカーを開ければ、すぐさま他のロッカーは施錠され、開くことができなくなります。
 これにより開放されているロッカーは、現時点で1,2,4,5,7,11,12,15,25となります。
 あなたがロッカーを開ければ、中にはつばの広い麦わら帽子が一つ収納されています。
 麦わら帽子には白いリボンが括られており、それ以外の異常性や特異性は確認できません。

>>518-519
 ではあなたは少女の唇に自らの欲望を解き放とうと思いたち、それを理性で押さえつけようとします。
 あなたが自らの一物を手放せば、少女は理性的な行動をするあなたを、糾弾することも残念がる事もなくただじっと見つめています。
 ただこちらを見つめるその唇は本当に柔らかく、そこに欲望を押し付ける気持ちよさをもうあなたは知ってしまいました。
 これだけ無抵抗な少女が相手なら、何をしたって許される筈です。その無垢な身体を犯し、穢し、自らの痕を刻みつけたって、別にあなたは何も悪くないのです。
 そうでしょう?


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