あなたの目の前に、ひとりの少女が座り込んでいます。
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
671: ◆ALICE2/HGg[saga]
2018/01/09(火) 13:25:13.62 ID:ubFdeb6To
>>667
 ではあなたは少女の秘部を解し続けながら、今度は亀裂から少しだけ姿を表し始めている陰核にそっと指を這わせます。
 小さな豆にも見えるそこに指を触れると、少女の身体に緊張が走り、再び太腿であなたの手を束縛し始めます。
 無表情を続ける少女の頬は少しだけ朱色の熱を帯びており、嫌がるようにゆるく首を振っています。しかしそれは、本気の拒絶のようには見えません。
 膨らみの薄い胸の頂点に口をつければ、既に自己主張していたそれはあなたの舌に簡単に捕まります。
 あなたが少女を愛撫し続ける度に、膣から感じる拒絶感は弱まり、湿り気を帯びて男性を受け入れる準備を整えていきます。
 少女の上昇はゆるく、あなたはその行為を、更に長い時間継続し続ける必要があります。
 しかしあなたがそれを行うのであれば、やがて少女は、いよいよ耐えきれなくなったかのように身体を曲げ、あなたの頭にしがみつきます。
 それと同時に、少女の膣は大きく収縮し、その下半身は大きく痙攣します。
 その両目は硬く閉じられ、柳眉は困ったように歪められています。
 少女の口元からは鈴のような微かで、通った音色が聞こえてきます。耳を澄ませていないと聞こえないほどのそれは、少女の喘ぎ声にほかなりません。
 何秒か続く痙攣のあと、やがて太腿と両手の束縛が解かれ、あなたは開放されます。
 少女は服もまだ着ないまま、再び無表情に、紅の双眸でじっとあなたを見つめ続けています。

>>668
 ではあなたは橙色の部屋に戻り北北西の台座から落ちる水滴を回収すると、それを2つの蛇に与えます。
 しかし蛇は与えられた酒に見向きをせず、あなたをただ威嚇しています。
 それはいつまで経っても変わることはありません。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
765Res/397.29 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice