3:名無しNIPPER
2017/12/30(土) 00:18:58.44 ID:PAmmKMezO
白坂小梅「血を出して…痙攣して…震えて…骨とかも折れて……可愛い…」
P「ぐぅ……つ………つぶれ……がぁ……」ボキミシッミシメキメキ
白坂小梅「今までありがとうございました、プロデューサー。そして、サヨナラ。」
P「……がっ…あがぁああああああ…カッ…」ぐちゅにゅるっ
白坂小梅「ひゃっ…………あ、プロデューサー。血で真っ赤だ、、これは胃袋…なのかな?ふふっ、、これで…ずっとプロデューサーと…一緒にいる時間が増えるかな。」
ふよふよふよ
白坂小梅「大丈夫です、プロデューサー、私には見えるから。
白坂小梅「本当は私が乗りたいけど無理だから…これからはその子のクッションになってあげて…」
白坂小梅「その子も喜んでくれてるよ…、プロデューサーの座り心地はどう?良い?良かった」
白坂小梅「プロデューサー、重い? ふふっ良かった」
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