7:名無しNIPPER
2017/12/30(土) 00:23:17.08 ID:PAmmKMezO
クラリス「祈りを捧げ終えました、それではプロデューサーさん安心して逝ってくださいね」
P(クラリスが僕をお尻で潰してどれくらい時間が立ったのだろう、僕はどれだけの骨が折れたのだろう、そして一体僕はどんな姿なのだろう、原型はとどめているのだろうか)
P(何重もの布が重なったような触感と尋常なほどの重圧が僕の身体を飲み込んでいる)
P(花のような匂いの中にほのかな汗の香り、それが僕の胸を優しく撫でてくれるようで)
P(強固なはずの骨盤が、圧力によってミシミシと壊れる音がする、)
P(上半身に重圧が集中している、アバラが耐えられずボキボキと折れている、相当な痛みのはずなのに、重圧による苦しさで麻痺しているのだろう、痛みを感じない。)
P「ご…ごふっ……ぐぁ……」
P(一応腹筋に力をいれたが無駄で、重圧はそのまま僕のお腹を襲い、上からのでかいお尻の圧力により僕の内臓は行き場をなくしていき、そして横にひしゃげた)
P(どうして、このようなことになっているかはわからない。僕は、彼女を怒らせたのだろうか、足を何度うごかしても無駄で、ビクリとも動かない、やがて足の感覚はおろか、匂いも音もしなくなった)
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