イタリア百合提督(その2)「タラントに二輪の百合の花」
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194: ◆b0M46H9tf98h[sage saga]
2018/04/28(土) 03:30:05.81 ID:eZY8j6IF0
セルペンテ「ふふ、提督ったらとろけた顔がとってもいやらしい…♪」

提督「だって……ふぁぁ♪」

セルペンテ「ふふっ…」ねっとりと絡みつき、首筋をチロチロと舐めあげつつ秘所に指を差しこむ…

提督「あふぅ…はひぃ、んぁぁ……はぁぁ、きもひいぃ……♪」

セルペンテ「みたいね、すっかり濡れそぼって……ほぉら、聞こえる?」にちゅっ、くちゅ…♪

提督「ええ…聞こえる……はぅ…ん♪」

セルペンテ「ねぇ提督、もっと私と……したい?」

提督「ええ…///」

セルペンテ「それじゃあ仕方な……あひぃ゛ぃっ、いぐぅっ!?」

提督「……セルペンテ?」

メドゥーサ「残念、セルペンテはそこでお休みしているみたいね……代わりに…私がイかせてあげ……る♪」じゅぶ、ぐちゅぐちゅぅ…っ!

提督「んひぃっ…ひぅっ!?」

メドゥーサ「どう、気持ちいいでしょう…セルペンテはたかだか「海蛇」……それに引き替え私は人を石にする「メドゥーサ」だものね…♪」

提督「メドゥーサ、一体いつ来たのっ…んひぃぃっ♪」

メドゥーサ「ふふ、だいたいセルペンテが貴女を押し倒した辺りに……ふふ、あそこもほど良く濡れていい具合ね…♪」

提督「気づかなかったわ……んぁぁぁっ///」

メドゥーサ「何しろメドゥーサだもの…それにしても提督のよがるさまはなかなかいいものね……ふふ」人差し指を舐めあげて濡らすと、提督の秘所に沈めて行く…

提督「はひぃ、んんぅ……いいのっ、そこきもひいぃ…っ♪」ぷしゃぁぁっ♪

メドゥーサ「ふふ、もうイっちゃったの?……もっと遊ばせて欲しいわねぇ…♪」

提督「…の///」

メドゥーサ「なぁに?」

提督「私も……もっとメドゥーサにして欲しい…の///」

メドゥーサ「んふふ、提督はそう言うみだらな女なのね……好みよ♪」

提督「だって……身体の芯がじんわりうずいて…んんぅ♪」にちゅっ…♪

メドゥーサ「仕方ないわねぇ…それじゃあ私からしびれるような甘美な毒を……んひぃぃっ!?」

セルペンテ「ふぅぅ……私がせっかく提督と愛をかわそうとしていたのに、邪魔するなんていけませんよね…ぇ?」メドゥーサの秘部に指をねじ込み、後ろから抱きついた…

メドゥーサ「別にいいでしょう…獲物を奪われる方が間抜けなのよ……んぁぁっ!」ぐちゅぐちゅっ…♪

セルペンテ「ふぅん、じゃあ私がメドゥーサから提督を奪ってもいいわけですね……ではたっぷりイかせてあげますから、そこで這いつくばっていてね…お姉さま♪」

メドゥーサ「んひぃ、ひぅぅ…んひぃぃぃっ♪」

提督「…」

セルペンテ「ふぅ、ふぅぅ…さぁ提督、お待たせしたわね……んひぃ゛ぃっ!?」

メドゥーサ「はぁ、ふぅ……さっき言ったはずよ、「海蛇」と「メドゥーサ」では格が違う……って!」ぐちゅっ、じゅぶっ…♪

セルペンテ「はひぃ、ひぅぅ……はへぇ…」

メドゥーサ「…ふぅぅ。とんだ邪魔が入ったけれど……今度こそ、私がたっぷり可愛がってあ・げ・る…♪」

提督「ねぇ…メドゥーサもセルペンテも///」

メドゥーサ「なに?」

セルペンテ「はひぃ……なに…かしら…?」

提督「……いっそ仲よく分けっこしたらどうかしら…私も焦らされてばっかりで、もう…んくぅ///」

メドゥーサ「ふぅん…提督ったら蛇二匹に絡まれて愉悦に浸ろうなんてね……いいわよ♪」

セルペンテ「…独り占めできないのは残念ですけれど……でも提督のいやらしい顔が見られるなら……それもまた面白いことになりそうね…ふふ♪」



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