イタリア百合提督(その2)「タラントに二輪の百合の花」
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◆b0M46H9tf98h
[sage saga]
2018/01/13(土) 11:45:17.80 ID:rlXTx3OE0
…二人の寝室…
シルヴィア「ふぅ…よいしょ……ほら、着いたわよ」…どうにか片手でドアを開けるとベッドまでクラウディアを運び、そこで降ろした
クラウディア「ふふ、ありがと……でも私、まだお風呂に入ってないのよ?」ベッドの上で両手を頭の上に投げだし、いたずらっぽい笑みを浮かべるクラウディア…
シルヴィア「私だってまだよ……んっ♪」クラウディアの柔らかな唇に薄い唇を重ねる…ついばむような軽いキスをしながら手をつないだ
クラウディア「んっ…ふ……もっとキスしたくなっちゃった?」
シルヴィア「ええ…でも、キスだけじゃ物足りないわ」
クラウディア「あらあら……シルヴィアったら♪」
シルヴィア「ふふっ…ん、ちゅっ……」
クラウディア「んっ…ちょっと待って……きゃあっ♪」
シルヴィア「待てないかもしれないわ……んちゅ…ちゅ……ちゅっ…れろっ…」
クラウディア「んちゅっ…ん、んっ、んっ……れろっ、ぴちゃ…ちゅるっ……んふっ…♪」
シルヴィア「…それじゃあ、脱がしてあげましょうね」
クラウディア「ええ…♪」
シルヴィア「相変わらず絹のような肌ね……同じものを食べているはずなのに、どうしてこうも違うのかしら」…クラウディアの白くて滑らかな身体を見て、少しだけうらやましそうなシルヴィア……
クラウディア「だって私は家の中にいることが多いし……せいぜいお庭で草花の手入れをするくらいだもの」
シルヴィア「それにしたって…相変わらずしっとりして、手に吸いつくみたいね」むにっ…と乳房を揉みながら感心したような口調のシルヴィア
クラウディア「んんっ…あんっ……あふっ♪」
シルヴィア「少しだけフランカがうらやましいわね…」
クラウディア「んっ、んぅ…どうして?」
シルヴィア「…おっぱいの時期はいつもこの乳房を吸っていたわけでしょう?」
クラウディア「うふふっ……なにそれ♪」
シルヴィア「いえ…見ていたらそう思ったの」
クラウディア「ふふっ…もう出ないけど、よかったら吸ってみる?」
シルヴィア「そうね、せっかくだから……ん、ちゅぅ…っ」
クラウディア「んぁぁっ…あんっ、んんっ……もう、甘噛みはだめよ…んんっ♪」
シルヴィア「ん、ちゅぅ…ちゅぅ……れろっ…」
クラウディア「ひゃうっ、くすぐったい……あんっ、ちょっと♪」しっとりした唇を半開きにして、困ったような表情を浮かべるクラウディア…
シルヴィア「…じゃあこっちも」ベッドの上で体勢を立て直すと座ったような形になり、そのままクラウディアのもちもちのふとももを押し広げた…
クラウディア「ひぅっ…ん、んっ……もう、何をするつもり♪」
シルヴィア「ドルチェをまだ頂いてないから…ん、ちゅっ…じゅるっ……」脚の間に顔を埋めて、舌を差しいれるシルヴィア…
クラウディア「はぁぁ…んっ♪」ぞわぞわとしびれるような感覚に身体をくねらせ、甘い吐息をもらす……
シルヴィア「ここはピンクの真珠みたいな色合いなのね…それに、温かくてとっても気持ちいい……」舌を抜くとゆっくりと自分の指を舐めあげ、それから濡れた花芯に滑り込ませた……
クラウディア「全くもう…んんっ♪」
シルヴィア「……どう、にちゃにちゃ言っているのが聞こえる?」
クラウディア「ええ…もう下半身がじんわりして…すっかりとろとろになってるの……でも、もっと♪」
シルヴィア「…じゃあ、お風呂はまだいいわね?」
クラウディア「…ええ♪」
………
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