11:ましろ ◆6uMbaiUCWg
2018/01/08(月) 00:44:32.31 ID:hyUJbc290
大和「(結局一緒に入ることになってしまいました…)」
提督「お、待ってたよ。さぁさ、湯舟にタオルはいれちゃイカンよ」
大和「もう! あっち向いててください!」
提督「ええ〜散々見てるじゃない」
大和「そ、それでも…明るいから! ダメです!」
提督「……大和」
大和「はい」
提督「その選択の方がスケベだぞ?」
大和「〜〜〜! いいからあっち向いてください!」
提督「はいはい」クルッ
大和「こ、こっち見たらいけませんよ!」
提督「見ない見ない」
大和「……失礼します」
提督「……あの? 目の前から凄い、いい匂いがするんですが?」
大和「…/////」カァァ
提督「まさか俺の前に座ってくれるとはなぁ。ささ、こっちに寄りかかってください」
大和「どうして敬語なんですか…」
提督「文句いいながら言うこと聞いてくれる大和が好きだよ」ギュッ
大和「っ♡ ど、どこ触ってるんですか!」
提督「ん? もうちょっと上のほうがお好みで?」
大和「ち、違います! お、お腹まわりは……もう、そこでいいです……」ハァ
提督「ああ^〜体中が幸せな感触なんじゃ^〜」
大和「実況しなくていいです! 本題に入って下さい!」
提督「そうだな、柔らかい感触を楽しむのはまた後でも出来るし」
大和「っ♡」
提督「大和、正直な話、俺は君にとても感謝している」
大和「はい…」
提督「だから…大和にも、気持ちよくなってほしい」
大和「……はい」
提督「もっと大和を知りたい、もっと…大和に近づきたいんだ」
大和「っ♡」キュン
提督「だから今夜は…ほんの少しだけでもいい。見せたことない大和を、見せてほしい」
大和「わ、わかりました」
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