783:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/06/21(木) 22:13:01.12 ID:CylvDbFt0
「あ…あぁ…は…はいっ…で…ぇ…」
ずぶ…ずぶ…ずぶんっ!
「あっ…ぎぃっ♥ひぃぃぃっ…!」
これまでウェルが経験してきたモノとは比べ物にならないサイズのペニスが膣道を押し広げながら侵入してくる。
「う…ぞぉっ…こんなとこ…までぇっ…ちんぽっ…オークちんぽっ、つきささってりゅうぅ…」
「…ふむう。何人か男を咥えこんではいるようだが。なかなか良い締まりではないか」
「ひ…ぐうっ…」
ミチミチと音を立てて狭い膣内を押し開きながらオークのペニスは更に奥へと侵攻していく。
それでもジェネラルオークのペニスは未だ半分も収まっていない。
「む…むりぃっ…ですっ…これ以上突っ込まれたらっ…こ、こわれ」
ごりゅうっ!!
「あぎぃっ!?」
「ククク、どうだ。意外と入るものだろう」
「あ…あがっ…」
明滅する視界の中、自分の腹を見下ろすとボコりとオークペニスの形が浮き上がっているのがわかった。
腹を突き破られないのが不思議なくらいだ。
(な…なにこれ…私のおなか、どうなってるのぉっ…♥)
「おお、狭いだけでなくほどよく茹だっておるわ。俺の一物を気に入ったようだな」
ジェネラルはご満悦のようだが、ウェルにとっては挿入されているだけで拷問に等しい行為である。
人間の男にフィストファックでもされたらこんな感じになるのだろうか。
「や…やだっ…ぬ…抜いてっ…こわれるっ…ホントに、こわれるぅ…!」
「さて、では『使って』やろうか」
四つん這いのウェルの腰を片手で掴み、挿入したペニス角度を調整するジェネラル。
「う、うごくのっ!?う、うぞっ!?やめ…!」
ずんっ! ずぶっ!ぬぶう!
「うほぉぉぉぉぉ〜〜〜っっっ!!??」
動き出したペニスに胎内を深く抉られ、悶絶するウェル。
心臓が早鐘の様に脈打ち、目の前でバチバチと火花が飛ぶのが見えたような気がした。
「うむ。具合がいいぞ…もう少し動かしてみるか」
ずぶっ…ずぶっ…ずぶっ…!
極太ペニスが前後して動く。そのたびにウェルは我慢できずに無様な悲鳴を上げた。
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