786:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/06/21(木) 23:11:29.31 ID:CylvDbFt0
「お、お、おおぉっ!?や、やめ、でぇ!!ずごずご、くるうぅ!!ち、ちんぽぉっ!きちゃいけないトコまで、ぎぢゃっでるぅぅぅ!!」
胎内を破壊される恐怖にたまらず泣き叫ぶウェル。
自分の腹の中で何が起こっているかなど考えるだに恐ろしい。
「だめ、だめ、ダメェ!やめでやめでぇ!ごわい、こ、こわいのぉぉ!こわれる、ごわれぢゃうぅぅぅッッッ!!!」
「クカカカ…!そうは言ってもしっかり受け入れておるではないか。さすがは淫魔の血といったところか。ぬめりも締まりも大したものだ!」
ずごっ ずごっ ずごっ ずごっ!
どっぷりと精液が溜まっているであろう大きな(人間の数倍はある)玉袋をゆさゆさと震わせながらジェネラルはペニスを突き入れる。
無論手加減はしているのであろう。
そうでなければウェルの下半身は今頃ズタズタにされて原型をとどめていないはずだ。
「いぎぃぃっ…やめ…でっ…ほんとにっ、壊れるっ…しきゅう…こわれりゅうっ…」
苦悶するウェル…しかしバケモノペニスのピストンがもたらしていたのはそれだけではなかった。
「ひぃっ、ぎ、ぎぃぃっ♥!な、なん、でっ!? う、うぞぉっ♥ぎ、ぎもぢいいっ♥!」
オーク体液の媚薬効果が再びウェルの身体に牙を剥き始めた。
「バケモノちんぽっ♥おながのながぁっ、ごぢゅごぢゅされでぇっ♥とりかえしのつがないことされでりゅのにぃっ、ちんぽいいっ♥♥バケモノちんぽぎもぢいいのぉぉっっっ♥♥♥」
どちゅっ!ぐちゅっ!ずちゅっ!ぶちゅう!
「い、ぐぅっ、ああっ、だめぇ、だめよぉっ…♥ おなかずごずごされでぇっ…♥ しきゅうずごずごされてぇっ、いぐぅぅぅ♥♥♥」
チンポに敗北済みのウェルのマンコ穴はその巨大な一物を悦んで受け入れていた。
(こんなバケモノチンポレイプでっ♥おまんこきもちよくなってるっ♥おまんこしあわせになっちゃってるうう♥♥)
じゅっぼ、じゅっぼとペニスが前後するたびに愛液の飛沫が周囲に飛び散る。
汗と愛液でべしょべしょになったシーツをぎゅうと握りしめながら、ウェルは禁断の快楽に酔いしれてしまっていた。
「お、お、おほぉぉぉ♥い、イグぅ♥まだいぐぅっ。まんこおかされでイクぅっ♥♥子宮押し潰されながらイグゥっ♥♥ずごずご、ずちゅずちゅおなか掻き回されでぇ♥♥バケモノチンポレイプで、イグのぉぉぉ♥♥♥」
お腹がチンポの形に膨らむ度にウェルは絶頂の叫びを上げる。チンポ支配に酔いしれる彼女の表情は理性などカケラも無い。
「うそぉっ♥うそぉっ♥♥ ありえないっ♥ こんなきもぢいいチンポっ♥ ありえなぃぃ♥♥ いいっ♥ いいのぉぉぉ♥♥ もっときてぇっ♥♥ こわれるくらいきてぇぇぇ♥♥♥」
先ほどまで止めてと懇願していたその口で、今度は更なるピストンを要求するウェル。
そんな激しい交尾が行われる一方で、アリスは…
(ウェル…すご…い…)
自分でも気づかないうちに、指先で自分の幼い割れ目をまさぐっていた。
オークカウパーの効果で昂っていたところにジェネラルとウェルの荒々しい行為を見せつけられ、自然とアリスのメスの本能が目覚めようとしていた。
(ウェル…おまたに あんなおおきいものが はいってるのに いたくないの…?)
くちゅり…くちゅり。
幼い秘裂から愛液がしたたり、白い指先がそれを絡めとっていく。
(おまたに…あれが はいってくると きもちいいの? ウェル…)
くちゅ…くちゅ…くちゅ…
いつしか行為を見つめるアリスの瞳は潤み、呼吸は悩まし気に乱れはじめる。
(どうして…ウェルが こんなことになってるのに… なんだかドキドキするよ…)
それにつれて股間をまさぐるアリスの指の動きも少しづつ大きくなっていく。
くちゅり、くちゅっ、ぬちゃ…
(ウェル…わたしも…おまた きもちいいよ…♥)
アリスは初めての自慰行為に我を忘れつつあった。
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