941:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/13(水) 19:10:17.45 ID:/n8yyVLg0
ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっ!!!
ぶびぃぃぃぃっっっ!!!
「あああぁああぁぁぁぁぁ♥♥♥!!! いやぁぁぁああああぁぁぁぁぁ!!!
ぶりゅっ、ぶびっ!びゅるっ、ぶびゅるるっぶびゅるううううっっ!!!
「ひぃぃぃぃ♥♥ でで、でてりゅううぅぅぅぅぅ!!!」
ぶりゅうううっ、ぶりりっ、ぶりりりぃぃぃ!!!
「と、とまらないぃぃぃ!! おじりのながぁ!!ぜんぶっ、ぜんぶヒリだしぢゃううううううぅぅぅ!!!」
注がれた大量の白濁液と腸内の汚物が部屋の床にブチ撒けられていく。
「う、うぉぉぉぉっ、おぉぉぉぉっ、んぉぉおおおっっっ♥♥♥ す、スッキリするぅ♥♥ じぇ、じぇんぶブチ撒けてぇっ♥♥」
ぶびびびびぃぃ!!ぼりゅっ!ぶぼぼぉ!
汚らしく盛大な放出音が地下室に鳴り響く。
「おほっ♥ おほぉぉぉっ♥♥ イクっ♥イクイクぅっ♥♥ ぶりぶりしながらイクぅぅぅっ♥♥ おしりイクぅぅぅぅ♥♥♥」
苦悶からの解放感と排泄快楽が混然一体となり、ミルキィはぐるりと目を向きながら絶頂の雄たけびを上げた。
「しゅごいっ、たまってたモノっ♥♥ ヒリ出してぎもぢいいいっ♥♥♥」
ブリリリリッ!!ブチブチビチィィ!!
(ああああ♥ きもちいいきもちいいい♥♥ ぶちまけてるっ♥♥ うんちぶちまけてるのにぃ♥♥ ぶりぶりきもちいいのぉぉお♥♥♥)
ビクビクと身体を震わせながらミルキィの排泄は続き…
ぶぽぅっ…ぶりゅ、ぶりゅっっ…びちっ…びち…
次第に汚らしい排泄音がとぎれとぎれになり、やがて途絶えた。
「はぁーっ…はぁーっ…はぁ…」
腸内に溜まったあらゆるモノを出し切った後。
ミルキィは焦点の定まらない瞳のまま、がくりと頭を下げていた。
(う…あ…?)
絶頂快楽の余韻が消えゆき、次第に頭の中が冷静になっていく。
(あ…わた…し…なに…言って…?)
自分が先ほどまで何を口走っていたのか。
自分が何をしてしまったのか。
快感とは違う震えが沸き起こり、体中からは血の気が引いていく。
「ふふふ。どう、スッキリした?」
うなだれたミルキィの顔を覗き込むように、妖女が囁きかける。
「盛大にやってくれたわね。ほら凄いわ、貴方がブチまけたモノのにおい。酷いわねえ」
「いやぁっ…ちがうっ…こんなの…ちがうっ…わたしはっ…わたしはぁっ…」
「聞いたわよ。『ぶりぶりきもちいいのぉ』…ですって。最低ね、貴方」
プライドも何もかもがガラガラと音を立てて崩れていく。
「あぁぁぁああっっっ…ぐすっ…いやっ…こんなっ…あああっ…ああ…」
がくがく、ぶるぶると身体を震わせながら必死に否定する。
「いやっ…いやぁっ…いやあぁぁぁぁぁ〜〜〜っっっ!!!」
1002Res/624.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20