44:名無しNIPPER[saga]
2018/01/12(金) 10:34:46.53 ID:mAAWeMTsO
>>24
ガキ「ぶー」グイグイ
ダクネス「…な、なんだなんだ私に何か用か?」
ガキ「ん!」ビシッ
ダクネス「何…風船が枝に引っかかって取れないのか」
ダクネス「このくらいの高さならば少し背伸びすれば足りるだろう」グッ
パシッ
ダクネス「はい、今度は無くすんじゃないぞ」スッ
ガキ「んむー」ガシッ
ダクネス「あ、そこを強く押したら…」
バァン!
ガキ「ふぇっ…」
ダクネス「言わんこっちゃない…折角私が…」
ダクネス「取っ……て…」フラ
ドサ…
ガキ「……」
ガキ「ひへぇ…」ニヘラ
ダクネス「くっ…ん……」
ガキ「起きたぁ?お姉ちゃん」
ダクネス「お前は…さっきの子!?」
ダクネス(手脚が拘束されてる…!?)ギチギチ…
ダクネス「ここは何処だ!?何故私を連れてきた!」
ガキ「そりゃ勿論お姉ちゃんを僕のペットにする為に決まってるでしょー?」
ガキ「言っとくけどここの倉庫廃墟だから大声で叫んでも誰も来てくれないよ?」
ダクネス「何っ…」
ガキ「でも安心して?これからご飯もお風呂も性処理も…」
ガキ「僕が全ー部やってあげるから」
ダクネス「ふっ…笑わせるな。ただの小僧が大人をからかい過ぎだぞ」
ガキ「確かに僕のおち○○んじゃ割に合わないかもしれないけど…」
スリスリ
ダクネス「ひゃうっ!?」
ガキ「僕の腕ならお姉ちゃんも満足できるんじゃないかなぁ?」クチュクチュ
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