3:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/08(月) 21:35:18.37 ID:xatF5/750
そして夜、デートの締めくくりとしてアタシは彼の家へ…
彼の家は相変わらず誰もいない
アタシ的には好都合だけど、この家に一人で帰ってくるのは寂しいでしょうね…
アタシ達はそのまままっすぐ彼の部屋へ
部屋に入ると、彼は背後からアタシを無言で抱きすくめた。
彼は右手でアタシの胸を撫でさすり、左手でアタシの股間を愛撫しはじめた。
アタシは後ろを振り向き、彼と唇を合わせる。
互いを貪り合うような荒々しいキス
そうしているうちに、アタシの『仮面』が
彼の恋人という『仮面』が溶け落ち
ちんぽ大好きな雌が顔を覗かせてきた。
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