8:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/08(月) 21:39:34.96 ID:xatF5/750
小さな地下のステージ。
円形になったステージの周囲にはお客さんがひしめいている。
よく見ると、握手会とかで見覚えのある顔もある気がする。
アタシとありすは、大きめのバスタオルで体を覆い隠したままステージへと登った。
アタシの横には顔をマスクで隠した彼、ありすの横には同じように顔を隠したありすのご主人様が補助として立っている。
久しぶりのステージ
アタシ達を煌々と照らすスポットライトの輝きも酷く懐かしい
そしてアタシ達を見つめるお客さんの視線
それはアタシが知っているものよりもより熱が強く
ストレートな情欲を孕んだもので、それに射竦められるだけでおまんこが濡れてしまう。
ふと横を見やると、ありすも同様なのだろう、既に発情してトロけきった顔をしていた。
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