124: ◆Rmj0E5cwCc[saga]
2018/01/11(木) 17:38:46.58 ID:Vc2w1kuY0
では、始めます。
一応の見取り図ですが、そこまで大きくないです。ギルド右下らへんの棒は橋兼町みたいなものです。大きさはだいたい静岡県くらい。
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クリスを仲間に入れまた旅立った一行。
一旦クリスのいた村に兄の死亡報告だけでもということで、サキュバスの村へ南に歩く途中、クシャルセの森で一泊。
クリス「サリンさん、ゴンレイさん。もう二度と顔を見せないでくださいね?」
サリン「...はい」
ゴンレイ「....ちっ」
サリン「じゃあ、またね...おっとっと」
ゴンレイ「大丈夫か?サリン...」
サリン「腰がやられたっぽくてね...はぁ...」
バッハ「良いオナホだったぜ!ガッハッハ!」
シリン「この畜生が...おぇ...」
シリン「妊娠してなければいいけど...」
シルヴィ(ラーの鏡、っと。あっ...おめでとうシリンちゃん、お幸せに。)
フィーラウネ「私は許さないから」
ゴンレイ「ああ、その件はほんとうにすまん。...シリン、背負ってやるから。あっちの世界へ帰るぞ」
ルマ「じゃ、じゃあね...」
リン「良い情報ありがとうございました。」
ジーニアス「はい、ではこの中へ」
ゴンレイ「なんかすまんな...」
ジーニアス「まぁ別に自分は一番被害少なかったから別にいいんだけどなぁ...」
シルヴィ(あぁ、筋肉がぁ...)ゴクリ
ジーニアス「えーと、ルーラ!」
パッ
ルマ「ジーニアスくん、君はやっぱすごいね...」
リン「二日で別世界の転移魔法を取得するなんて例、いままでありませんでしたし..」
ジーニアス「へへへ...///」
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