32: ◆3C3QakwzkU[saga]
2018/01/13(土) 09:02:19.13 ID:jZwG9YDd0
カンナ「な、なにそれ....」
バロン「お姉ちゃん分からないの?チンコだよ?」
カンナ(何この子...格好いい...♪)
バロン「それにしてもお姉ちゃん、肌白いし、美人さんだし、いい身体してるね♪」
カンナ「そ、そんな....//」
バロン「本当だよ?見たところ16か17位だけど、ギルカみると25って。」
バロン「若く見えると言うことは、美人だとよく言うでしょ?」ニコッ
カンナ「う、うん...//」
バロン「」カチャカチャ
カンナ「?」
バロン「....はい、これで逃げられるよ。」
カンナ「...え?」
バロン「だから、逃げていいよって。」
カンナ「....っ」
カンナ「バロンくんっ....て言ったっけ?」
バロン「うん。」
カンナ「もし、よかったら、だけどね?」
カンナ「駆け落ち、しない?」
バロン「...ほぅ?」ニヤリ
バロン「僕の子を産んでくれたら...いいよ?」
カンナ「.......わかった。」
バロン「じゃあまず逃げられないようにしよっか」
カンナ「えっ?」
ザシュッ
カンナ「き、きゃぁぁぁっ!!」
カンナ「足がっ!痛いよぉぉ...!」
バロン「カンナさんの足美味しいね」モグモグ
カンナ「う...」ゾクッ
バロン「家畜どもが集まってピーギャーピーギャー騒いでるー♪
三角木バキューンに浣腸バキューン
むーちに荒縄出揃ったー♪」
バロン「じーんせいはー♪
えーすかえむー♪はーじめようー♪いまだ、目覚めるとーきー♪」
バロン「いっくよー!」
バロン「まずは鞭っ!」ベシッ
カンナ「いたっ..」
バロン「そうだ、それ射っといて」
カンナ「こ、これ...? んっ...」プチュー
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