29:名無しNIPPER[saga]
2018/01/12(金) 00:24:12.52 ID:jsJCR3/co
茜「うわあああっ…入ってっ、くるなぁっ…」
楓「これは冗談が過ぎるんじゃ…ないですか」
早耶「ちょっとぉ!そんなとこ触ったら駄目だってぇ!」
茜「そんな…胸をそんなに…されたらっ…」
楓「うああっ…ヌメヌメしたのがっ…」ゾクゾクッ
早耶「ちょっとっ…そんな、撫で回…アハハハハハ!」
それぞれの敏感なところを優しく責めたてる触手
最初こそ悲鳴を上げ激しく身を捩らせた3人であったが、並行して施された全身マッサージが彼女らから抵抗する気力を奪ってゆく
手足を強く縛り上げていた触手もすでに緩んでいる
気づけばヌルヌルの肉布団に仰向けになる3人
各人忙しい日々の中で凝り固まった身体…見た目はアレだか心地よい柔らかさの肉で包み込み、無数の触腕やびっしりと張り巡らされた肉ヒダが全身に纏わり、整体師顔負けの施術をしてみせる
性感マッサージのほうも怠りはしない
まだまだ乳頭や局部には触れていないものの、触れるか触れないかという加減での全身撫で回しは着実に性的興奮を高めていった
今や3人の喘ぐような呼吸が何もない部屋に響くだけだ
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