37:名無しNIPPER[saga]
2018/01/12(金) 02:36:02.23 ID:jsJCR3/co
楓「おっ」
早耶「きゃっ」
二人を汚物から避難させる触手
「ォォォォッ♥」ボトボトボト
早耶「もしかして早耶達も…」ゾゾゾ
楓「嫌ぁっ!」
数本の触手が二人の秘部を広げ腟口を露わにする
ともに使い込まれた様子はない薄い小陰口の中は真っ赤に充血した腟口
狭いといえど指を突っ込めばスムーズに受け入れられる程に濡れぼそっている
楓「…お尻は勘弁してほしいけど…そっちはもっと止めてほしいんですよね」
早耶「み、みな…いでぇ…」
太い触手がそれぞれの腟口前に据えられる
楓「嘘…」
早耶「そんな大っきいの…絶対入らないからっ…!」
しかし共に触手の先が花弁のように裂け始めたかとおもうと、内側に生えていた長い毛のようなものが明らかになる
その一房が腟口に侵入していく…
楓「うわっ…何をっ…!」
早耶「怖い…、早耶怖いいいっ!」
髪の毛よりも細い触手が腟口奥深くへと侵入していく
挿入れられている当人たちにはその感覚はない
しかしかえって恐怖を煽る結果になっていた
しばらくして、何事もなかったかのように抜かれた触手
触手「卵巣を直接弄って受精率100%の卵子を延々と排卵する身体にしたよ」
楓「そういえば喋るんでしたね」
早耶「((((;゚Д゚))))」
「お"っほ!」ブチブチィ!
寝る
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