42:名無しNIPPER[saga]
2018/01/13(土) 06:16:55.71 ID:qszPnxYGo
早耶「んっ…何かお腹が」
楓「あれ、早耶ちゃん排卵日体感で分かる人?」
早耶「はい、お腹がちょっと…普段はホントに気にならない程度なんですけど…今はちょっとチクチクしますぅ…」
早耶「ていうかなんでそんな呑気なんですかぁ」
彼女らの腟口には先程から男性器を模した形状のチンポ触手があてがわれている
楓「だって目の前の現実が受け入れられないんですもの」エッグエッグ
早耶「心中お察ししますぅ」ウッウッ
触手「ヒァウィゴオオオオオオオ‼」ズアッ
アッアッアッダメェェェェ‼
ナカニッ ダスゾッ‼
イヤァアアアアアア!!!
触手「ふぅ…」
触手「消えちゃったか…」
受精率100%の卵子と精子、それぞれ数億ずつが膣内で鉢合わせか…夢が広がるな
射精しちゃったらそく脱出判定なのはなえるよな…
さて…
茜「はぁ〜〜〜〜(恍惚)」ビチャア…
茜「んっ…?」
部屋を汚さないように汚物ごと茜抱えていた肉壁が茜の身体に覆いかぶさってくる
茜「まっ、まさか食べる気じゃ…」
茜に纏わりついていた触腕も肉壁と同化し、先端がライクライク状になった1つの巨大な触手に飲み込まれているようなかたちになる
覚悟を決め、とくに抵抗もしなかった茜だが…いっこうにそのときは訪れない
触手内部ではしきりに大量の粘液が滲み出ているようだが、溶かされているような感覚もない…
するとそのとき、触手内の粘液が暴れる
内部は雌ねじ状の溝が掘られた触手
その溝に沿って、凄い勢いで粘液が流れている
茜自身としては、首から下を洗濯機に突っ込まれているような感覚だ
絶えず敏感なところにも水流責めが及んでおり心地良い
ものの一瞬で茜の汚物にまみれた身体は洗浄されきってしまった
あれもう終わるのかという表情の茜、物足りなさそう
べっ、と吐き出されるように床に投げだされた茜
目の前には、全く羨ましい角度を誇る据え置きディルド…もといそんな形状の触碗
もう触手には動きはない、茜自らソレに跨がって脱出を果たせよと言いたげだ
性知識に疎く、オナニーすらよく分かっていなかった茜だが、さすがにもう分かっている
何かを求めるように疼きはじめて久しい穴にソレを挿入れろというのだろう
やってやろうではないか
跨るのは得意中の得意だ
初めてでも上手くやってみせよう
茜「ーーーーーいざっ!」
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